影響力の武器と販売戦略への要約

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影響力の武器と販売戦略


人は言葉、信念、態度、行動を一貫したものにしたい、あるいはそう見られたいという欲求がある・・・影響力の武器に出てくる、コミットメントと一貫性の恐ろしさを実体験した話です。先日、友人宅で飲んでいる時のこと、ホノルルマラソンにどうしても出場したい友人から、私は一緒に参加しないかと熱いラブコールを受けていました。ハワイに行くのはやぶさかでは無いのですが、フルマラソンに出場するのは遠慮したい・・・嫌、お断りしたい・・・ハーフマラソンは経験があるが、ハーフマラソンであの辛さだフルマラソンは想像を絶するハワイに行って、辛い思い出は作りたくないなぁ・・・
常々、ネットビジネス、アフィリエイトで収益を上げ続ける為に影響力の武器を勉強していますが、スポーツジムで見かけたイマイチなポスターがあったので、その話をします。脱サラして、家で気ままに働くようになると、良いことばかりでは無いですね・・・運動不足、これ地味に問題になってきます。サラリーマン時代は、工場の事務方の仕事でしたが、事務方とは言え通勤とか、工場内を徘徊する機会も多く、なんだかんだ言って、運動をしているものです、お昼休みはウォーキングしてましたしね・・・でも、自宅で働くようになると哀れなものです・・・運動と言えば、トイレにいく、お茶をくみに行く程度・・・わずか数十歩ですよ。というわけで、必...
影響力の武器の希少性の項を読みながら、私は、子供の頃買い漁っていた、ビックリマンチョコを思い出していまいした・・・今でも、最強のヘッドはブラックゼウスです人は失いかけると、その機会をより価値のあるものとみなすこれは、影響力の武器に書かれた一節ですが、子供の頃の僕はロッテの希少性という影響力の武器を使った販売戦略にものの見事に踊らされていたというわけです・・・
返報性の原理の素晴らしさを実体験した話を書いていきます。返報性の原理はともすれば、販売戦略としての用途ばかりに、目が行きがちですが。人生をより豊かにする・・・そんな作用もあると実感した話です。便利なものは使い方によって、毒にもなれば薬にもなるものですよね・・・関連記事⇒返報性の原理の恐ろしさを実体験した話
ネットビジネスでは欠かせない影響力の武器を元にした販売戦略の中で社会的証明の恐ろしさを実体験した話です。影響力の武器シリーズ第二弾です。第一弾はこちら関連記事⇒返報性の原理の恐ろしさを実体験した話今回は、社会的証明について、その恐ろしさを実体験した話しです。
販売心理学の名著、影響力の武器には返報性の原理が出てきますがその恐ろしさを実体験した話です。本の中で返報性の原理の力を示す例として某宗教団体の、寄付金集めの話題が出てきます。内容を簡単に説明すると寄付金を集めるのに「寄付をお願いします!!」と、ただ闇雲にお願いするだけでは簡単に集まらないじゃあどうするか?