アフィリエイトでやりがちな間違い

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アフィリエイトでやりがちな間違い

ネットビジネスやアフィリエイトでやりがちな、ミス、間違いを記事にしていきます。

 

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毎日のように、コンサル生のブログや、記事を添削してますが。
先日、コンサル生の中で、ネットビジネスでやりがちなミスを犯していたので、指摘をしました。

 

やりがちな間違いというのは

 

リアルではやらないようなことをネットでは平気でやってしまう

 

というミスです。
これは、意識をしていないとついやりがちなミスなんですよね。

そもそもネットとリアルを分けて考えてはいけない

 

今回、コンサル生がやってしまったミスは、ページの先頭でいきなり、商材を紹介してしまうというミスです。

 

自分のブログなんだから、どこで紹介しようと勝手じゃないの?
と思った方は、ネットとリアルを分けて考えすぎです。

 

いくらネットと言えど、パソコンの向こうには生きた人間がいるわけですし。
分けて考えるのはナンセンスです。

 

ブログ記事は不特定多数の人間が読むものだし、相手が特定できないから
ついつい、リアルではやらないことをネットでは平気でやってしまいがちですが
常に、(あたりまえですけど)生きた人間が読むことを意識して書くといいですよね。

 

 

んで、話が逸れましたが、なんでページの先頭でいきなり商材を紹介しては
いけないのかというと、リアルの営業マンが顔を合わせていきなり

 

 

「この商品ですが・・・」

 

 

なんて、カタログを持ち出さないですよね?
逆に、そんな営業マンがいたらどう思いますか?

 

 

うっへぇ・・・この人から是非買いたい!!

 

 

とは間違ってもならないですよね。
願わくばお帰り願いたいわけじゃないですか。

 

 

それと同じで、いきなり商品を出してもまぁ売れないし、ページを閉じられて終わりです
ネットビジネスは、一度ページを閉じられたらそれで終わりと思った方がいいです。

 

つまり一期一会です。
一度別れた人とは二度と会えないと思ってみて下さい。

 

 

別れたら二度と会えない人に対して

 

会っていきなり商品を出しますか?

 

 

出さないと思います。
一度逃したらそれで終わりですよ?

 

むしろ慎重に、慎重を重ねますよね。

 

 

欲しくなって貰ってからさっとだす

 

商品紹介のコツは、見込み客にほしくなって貰ってから最後にさっと出す。
これで十分です。

 

商品説明をする時も、商品の機能的な部分を必要以上に解説する必要もありません。
それよりも、ストーリーをコッテリと語って上げてみてください。

 

関連記事⇒人が行動を起こす時は理屈や事実ではなく感情です
     下手なメルマガの特徴と、自分の成長を実感した話

 

 

せっかく、星の数ほどある、サイトの中から、ページを見に来てくれた方なんですから。
しっかりストーリーを語って、欲しくなって貰ってから最後にさっと出す方が
会っていきなり、商品を紹介するより、確率は高くなると思いませんか?

 

やるなら、確率が高い方で勝負した方がいいですよね。
ネットとリアルを分けて考えず、目の前に、別れたらもう二度と会えない人を思い浮かべながら、商品を紹介してみてください。

 

 

この記事は欲しくなってもらって、最後にさっと出すを意識して作ってあります。
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参考に読んでみてください。

 

 

 

PS

 

先日母親を連れて、地元の美味しい回転すしをごちそうしてきました。

 

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愛知県にある魚魚丸という回転寿司です

 

東浦のイオンの中にあるお店ですが、平日にもかかわらず
お店は待ちが出来るくらい、繁盛していました。

 

みんなうまい店はよく知ってますよね
残念なのが母親はわずか6皿しか食べられなかったこと

 

歳とともに食が細くなるのは見ていて寂しい物があります。

 

 

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母親が行きたがっていた元気の郷に連れて行きました

 

名古屋コーチンは弾力があって、鳥の旨味が濃くて美味しいですね
せせりを買いましたが、ゴムかっ!!ってくらい弾力のあるお肉でした。

 

 

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